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合気道浩然館 名称の順番と動きの意味

1 日前
読了時間: 2分

9月10日(木)我が家のオクラは涼しくなってきたせいか、曲がっているのが1本だけ。

どうやらもう実る気配がありません。

今年はもうここまでかな~(*´▽`*)


午後7時からの稽古は

基本の杖十三本、体の変更、気の流れ、片手取り呼吸投げ、片手取り小手返し でした。

今日は「基本の杖」の各素振りの名称を、どれだけ覚えているのか抜き打ちテストしました。


〇突きの五本

直突き

返し突き

後突き

突き下段返し

突き上段返し打ち

〇打ち込み五本

正面打ち込み

連続打ち込み

面打ち後ろ突き

面打ち下段返し

逆横面後ろ突き

〇片手三本

片手下段返し

片手遠間打ち

片手八の字返し


道場生たち、「直突き」から「連続打ち込み」まではしっかり覚えておりました。

が、「面打ち後ろ突き」からは

「・・・(・_・)」あらら宙を仰いでおりました。

杖の素振り「基本の杖二十本」は、素振りする順番に動きの意味があります。

素振りの名称はまだまだ覚えたとは言えませんが、動きはとてもよくなってきました。

これから少しずつ覚えていきましょうね(^^)/

体術の方は「小手返し」にポイントを置きました。

小手返しのつかみ方はもちろんですが、足の動きが重要です。


夜の稽古は窓を開けなくても過ごしやすくなりました。

日中はまだまだ暑さを感じることがありますが、明け方は寒いくらい。

温度差が大きいこの時期、健康管理に気をつけましょう。

「稽古は愉快に」\(^o^)/

 
 
 

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2026年2月7日(土)秋田県合気道連盟主催の県内合同寒稽古会における「肩取り」の指導です。

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