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合気道浩然館 武器の保管について

7月3日(金)午前10時からの稽古は、稽古前から大爆笑で参りましたー((+_+))


大爆笑の理由は詳しく記せないのですが(道着に関する珍事件のため)、大いに腹筋を鍛えられました。

私の道場生たちは私と真逆の明るい方ばかりで、本当に嬉しい限りです。

呼吸を整えて稽古を始めました。


太刀:素振り七本、合わせ

杖(じょう):基本の杖六本、直払い二種

でした。


昨晩とほぼ同じ内容です。

私は素振りの稽古を十分に積んでいただいてからでなければ、組太刀や組杖の稽古に進みません。

しかし道場生たちはこの同じ内容で飽きることなく、真剣そのもの。

稽古前の珍事件の記憶はどこかに吹っ飛んだ様子(よかった)でした(*´▽`*)


!注!

この季節、日差しが強かったりジメジメしたりで、木剣や杖は反りやすくなります。

保管の仕方を油断すると反ってしまい、二度と真っ直ぐには戻りません。

刀剣台があれば心配ありませんが、無理にご用意することはありません。

またぐことのない、部屋の隅に、水平な日陰に置きましょう☂


「稽古は愉快に」でした\(^o^)/

 
 
 

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2026年2月7日(土)秋田県合気道連盟主催の県内合同寒稽古会における「肩取り」の指導です。

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