合気道浩然館 武器の保管について
- takemusu0402
- 1 日前
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7月3日(金)午前10時からの稽古は、稽古前から大爆笑で参りましたー((+_+))
大爆笑の理由は詳しく記せないのですが(道着に関する珍事件のため)、大いに腹筋を鍛えられました。
私の道場生たちは私と真逆の明るい方ばかりで、本当に嬉しい限りです。
呼吸を整えて稽古を始めました。
太刀:素振り七本、合わせ
杖(じょう):基本の杖六本、直払い二種
でした。
昨晩とほぼ同じ内容です。
私は素振りの稽古を十分に積んでいただいてからでなければ、組太刀や組杖の稽古に進みません。
しかし道場生たちはこの同じ内容で飽きることなく、真剣そのもの。
稽古前の珍事件の記憶はどこかに吹っ飛んだ様子(よかった)でした(*´▽`*)
!注!
この季節、日差しが強かったりジメジメしたりで、木剣や杖は反りやすくなります。
保管の仕方を油断すると反ってしまい、二度と真っ直ぐには戻りません。
刀剣台があれば心配ありませんが、無理にご用意することはありません。
またぐことのない、部屋の隅に、水平な日陰に置きましょう☂
「稽古は愉快に」でした\(^o^)/


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